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bat
title
centipede
ant
pill-bug
mole
mouse
snake
stray-cat
お庭で遊びたいのに
外に出られないよ〜!!
博士、忌避剤(きひざい)ってなぁ〜に?
忌避剤とは
忌避剤(きひざい)とは、害虫・害獣が嫌がるニオイや成分で対象生物が近寄らないようにするために使うアイテムです。
忌避剤には固形、粒状、スプレーなど様々なタイプがあり、被害状況や使用環境に応じて適したものを使うことが重要です。
忌避剤のここがスゴイ!
へーっ!忌避剤ってすごいんだね!
ボクも使ってみた〜い!
よ〜し、私と一緒に忌避剤を使ってみよう!
忌避剤の使い方
害虫・害獣の被害が気になる場所に… 。
え〜っ!たったそれだけでいいの?

そう!簡単に使用できて”嫌な害虫・害獣を寄せつけない”とっても便利なものなんだ。でもジュラくんとハクアちゃんはどんな生物に困っているのかな? 
SHIMADAの忌避剤は種類がたくさんあるから、

によって使い分けることがとっても重要なんだ!

雨に強い!屋外に設置するならコレ
固形タイプ
固形タイプは雨や風に強く、屋外で使用していただくのに最適です。また1箇所だけではなく、複数箇所に分けて設置することができるのも固形タイプの特長です。
お庭や花壇周りなど害獣の巣や通り道に!
粒状タイプ
粒状タイプは庭など広い範囲での使用に適しています。散布量を調節することができ、対象生物の巣の周りや通り道に合わせて散布することができます。
倉庫や物置・屋根裏など密閉された空間に!
Wパワータイプ
Wパワーは即効性と持続性を兼ね備えた忌避剤で、屋根裏や物置など密閉された空間での対策に最適です。
室内や天井裏・縁の下、農業倉庫などに!
電動ファンタイプ
忌避剤の上部に電動ファンが付いており、ニオイをより広い範囲まで拡散します。広い場所での対策に最適です。
屋根裏や細いスキマ、手の届かない場所に!
スプレータイプ
スプレータイプは強力なニオイを素早く散布できるので即効性に優れています。また専用ノズルが付属されており、狭いスキマにもピンポイントでニオイを届けます。
侵入口となる壁の穴やスキマをふさぎたい時に!
忌避成分入り パテ
パテで対象生物の侵入口となる穴やスキマをふさいで、家屋への侵入・巣作りを防ぎます。
対象生物で探す
忌避剤を使用する際の注意
保管場所の注意

忌避剤とは?

忌避剤(きひざい)は害虫・害獣が嫌うニオイや成分で、対象生物が近寄らないようにするために使用します。
弊社の忌避剤は固形のものから粒状、ゲルタイプまで幅広い形状を取り扱っております。
それぞれの特徴を生かし、状況に合った製品をお選びください。

※個体差があるため、対象によって効果の程度が異なります。また、設置場所周辺の環境(気候や広さ)によって効果を発揮しにくい場合もございます。予めご了承ください。

対象生物別 弊社忌避剤一覧

ネズミ製品
のらネコ製品
のらイヌ製品
ダンゴムシ製品
ヘビ製品
ドバト製品
アリ製品
ナメクジ製品
モグラ製品
ムカデ製品

コウモリ製品

ネズミ製品

のらネコ製品

のらイヌ製品

ダンゴムシ製品

ヘビ製品

ドバト製品

アリ製品

ナメクジ製品

モグラ製品

ムカデ製品

弊社忌避剤 各形状のご紹介

固形

ニオイを長期間に渡って持続させます。また固形タイプなので、粒状タイプなどと比べ雨や風などにも強いことが特徴です。

粒状

粒状タイプなので、状況に応じて散布量が簡単に調整可能です。

Wパワー(ゲル+固定)タイプ

ゲルと固形の2種類の効果により、最後までニオイを発散・持続させることが可能です。

電動ファン

電動ファンでニオイをより広い範囲まで拡散します。

スプレー・スモークタイプ

ニオイが強く、即効性があります。天井や細い隙間など手の届かない場所に最適です。

忌避成分入りパテ

対象生物の侵入口となる穴や隙間をふせぎ、家屋への侵入・巣作りを未然に防ぎます。 また対象生物が嫌う忌避成分をパテに練り込んでおり、忌避・咬害に効果を発揮します。

忌避バリケード

パテ同様、対象生物の侵入口となる穴や隙間を防ぐのに使用します。ステンレスウール仕様で錆びにくく伸縮性があるため、様々な形状の穴や隙間に使用できます。

忌避剤を使用する際の注意

  • パッケージに表記されてある注意事項をよく読んでからご使用ください。
  • 開封時に顔を近づけないでください。
  • 用途以外では使用しないでください。
  • 食べ物ではありません、絶対に食べないでください。
  • 誤って食べた場合は吐き出し、医師の手当てを受けてください。眼に入った場合は、こすらずに流水で十分に洗い流してください。
    いずれの場合も異常があれば医師に相談してください。
  • まれに手荒れを起こす恐れがありますので、忌避剤を直接手で触らないでください。設置の際は手袋などを着用してください。
  • 芝生や草花類に直接本品が接触すると、枯れる恐れがありますので注意してください。
  • 河川や池・水源地に本品が流入しないように、十分気をつけてください。
  • 自動車などの塗装したものやプラスチックの上には絶対に置かないでください。接触面にニオイ移りや色移り、サビや塗装の剥落・損傷が起きる場合があります。

保管場所の注意

  • 開封後に保管する場合は、袋を粘着テープなどで密閉してください。
    また、食品・食器などと一緒に保管しないでください。
  • 直射日光や湿気、高温・凍結する場所を避け、小児やペットの手の届かない場所に保管してください。